キムタクこと木村拓哉が激やせした原因は薬?ストレス?

               

芸能ブログライターのkomichiです。

今回は、現在話題になっている「キムタクこと木村拓哉が激やせした原因は薬?ストレス?」です。

2016年の芸能界は、不倫や薬物の話題から始まり、なんといっても多くの人が驚いたのは、人生を変えるほどの出来事でもあったという方もいるかと思いますが、国民的アイドルと呼ばれた「SMAP」の解散が決定したことでもあります。

今回の記事では、この原因となったと言われて、好感度が高かったはずのキムタクこと木村拓哉さん(以下さんを省略)が、激やせをした原因やSMAPの解散の本当の理由は一体なんだったのか、その真相などに迫っていきたいと思いますが、一般的に言われている真相と違う面からも情報をシェアして記事を書いているので、え、そんなものも関係しているのと、知りたい方は最後までお楽しみいただければと思います!

キムタクこと木村拓哉が激やせした原因はストレス?

まずは、激やせをしたと話題となっているキムタクこと木村拓哉のプロフィールを、今更とは思いますが簡単にご紹介していきましょう。

国民的アイドルとして絶大な人気を保持してきたキムタクは、1972年11月13日生まれの44歳(2016年)、言わずと知れたSMAPの中心的なメンバーの一人として活躍をしてきた人気者でもあります。

1987年に結成されたSMAPのメンバーとして、大きな人気を獲得し、キムタクと呼ばれて長年親しまれてきた人物です。

出生地は東京都になっています。

1994年になると、映画「シュート」に出演し、石原裕次郎新人賞を受賞するなど、華やかな活躍をはじめました。

これまで、キムタクと呼ばれてきた木村拓哉は、数多くのドラマや映画に出演し、月9では2012年時点で、最多主演記録を持つほどの人気者でもありました。

俳優としての演技力などにも定評があり、数多くの賞も受賞してきましたが、代表作と言えば色々とありますが、やはり御存知の通り「HIRO」ではないかと思いますが、あなたはどの作品だと考えていますか?

共演者からの好感度も高いと言われていて、常に現場でも自然に振る舞い、芝居がいつも同じという指摘もされていますが、この自然な演技力は、実は一度芝居として確立させた演技をしてから崩しているという、才能あふれる人物だと、多くの人から言われています。

とにかく、これまでの時代の数多くの人気ドラマを牽引してきた実力を持っていて、それがキムタクこと木村拓哉の実績にもなっています。

そんな、人気者だった彼が結婚した相手は、御存知の通り、当時お互いに人気アイドル同士だった、元おニャン子クラブ出身の工藤静香です。

2000年に二人は結婚、2016年で結婚して16年目で、娘を2人授かっています!

2016年夏に解散報道が出るまでは、順調に仕事&人気を保ってきたキムタクですが、ここで人生が大きく変化することになります。

そう、SMAPが解散することになり、その原因を作ったのはキムタクだということで、大バッシングが沸き起こったのです。

この情報については、後ほど情報をまとめていきます。

まずは、そんなキムタクが、2016年後半、激やせをしているということで、その原因はなんだと、ファンから、多くの人から心配の声や、注目が集まっていますので、まずは、実際に木村拓哉が激やせをしているのかどうか調べていきます。

ことの発端は、9月中旬に中国人女性フォトグラファーのChin in hi(チン・インヒ)氏(女性)のInstagramにアップされた、キムタクが一緒に写った写真です!

まずはこちらの写真を御覧ください!

女性に囲まれて真ん中にいるキムタクの姿が、激やせだということで注目されました!

確かに顔の口元あたりから首にかけて、激やせをしているように見えますが、あなたはどう感じますか?

個人的には、確かに頬から首のあたりにかけて、激やせしたという印象はありますが、年齢を考えても44歳ですから、口元から首元がこうやってほっそりとしているのは、たるみや年齢的なものもあるのかなと感じられます。

実は、すでに削除されていますが、9月上旬には、コンテンポラリーアーティストとして海外で人気のシェーンボーデン氏のInstagramにも写真で登場していたようですが、その様子も相当な激やせだったようで、キムタクのファンからも、これまで見たことがないほど木村拓哉が激やせをしている様子を心配した声が上がったようです。

実は、キムタクは、これまで順調だった仕事が、2016年の裏切り疑惑などで人気が急落したこともあり、来年1月から放送が決定している連ドラと、すでに撮影は終了している映画「無限の住人」を除くと、他の仕事が来年以降決まっていないと言われています。

解散騒動や、裏切り者だというレッテルを貼られて、一気に人気が急落し、来年以降の仕事についてもめどが立っていない状況などが、非常に大きなストレスとなってキムタクの心理を圧迫していることが、激やせの原因ではといった憶測も流れていて、ストレスがかなりあるのではという心配の声もほうぼうから上がっています。

この激やせについて、木村拓哉が言及してるわけではないので、一体何が原因なのか、ストレスなのかどうかといった理由や原因に関しての情報ははっきりとしませんが、ストレスがまったく関係ないとは言い切れない現実を経験したでしょうから、可能性は否定できないと思われます。

それでは、こちらの12月12日に放送されたスマスマの木村拓哉を見てみましょう。


こちらの様子を見ると、激やせではないように思えますが、たまたま先程のInstagramの写真が角度などで痩せ過ぎているように見えたとも考えられます。

料理を作るキムタクの男性らしいガタイの良い体型を見ると、ストレスが原因での激やせになっているとは考えられません。

ですから、たまたまあの写真が激やせに見えたので、心配したファンが、原因はストレスじゃないのかと噂したと考えるのが自然なのかなと思いますが、真相は分かりません。

ただ、Instagramにアップされた写真の後のスマスマ収録をしたキムタクの様子は、激やせになっているわけではないということだけははっきりとしています。

芸能人、薬物使用の噂!キムタクも!?

写真で激やせだと言われたことで、実はその理由や原因は、ストレスではなく、薬物にあるのではといった憶測の声も挙がっています。

一体どういうことなのか、事情をまずは理解していきましょう。

ご存知の方も多いかと思いますが、薬物で逮捕された酒井法子とキムタクの妻である工藤静香は、元々仲が良かったため、結婚後は夫婦揃って仲良くしていたことなどや、木村拓哉の専属美容師が、大麻で逮捕された事実があることなどから、薬をやっているのではないかという噂が根強くあるようです。

他には、清原和博さんが薬で逮捕された後に、キムタク&工藤静香夫妻が、揃って髪をバッサリと切ったことなども、薬物疑惑の根強い噂に繋がっています。

実は、薬は尿などには2~5日残っていいて、ヘビーユーザーだと7~10日は残っていると言われていて、髪は90日間残っているそうです。

そのため、髪を短く切ったのではといった説が流れているようですが、薬を使っていた時期を計算に入れて、短くした可能性があることで、疑惑は深まり、噂は根強いと言われています。

ただ、これらはあくまでも噂であって、本当に薬を使っているという話は、2016年12月17日現在、記事をまとめている時点では出ていません。

しかも二人は2人の子供の親でもありますし、木村拓哉と言えば、相当な影響力を芸能界でも持っていますから、手軽にそのような危険な道を歩むとは考えにくいとは思われますが、誰が薬をやっているかなどは逮捕されて初めて多くの人が驚くような状況でもありますから、真相は本人だけにしか分かりません。

この記事をまとめている時点では、キムタクが薬を使っているという事実は報道されていませんので、ガセネタと考えるほうが自然です。

そして、真相は分かりません!

そして、海外で人気のアーティストのシェーンボーデンのInstagramにアップされた画像はすぐに削除されているのに、こちらの激やせではと心配されている写真は、肖像権に厳しいことで知られるジャニーズが削除を要請していたことなどから、実は事務所側が、キムタクのこんな様子の写真をネット上で拡散することによって、同情を集め、彼の支持率の底上げをしているのではといった憶測まで広がっているのです!

もしこれが本当であるとしたら、事務所側もやはりイメージ回復&今後の仕事のことを考えて、色々と策を練っていると言われるのは仕方がない面もあるのかなと感じられます。

これまで、順調に事務所にとって稼ぎ頭でもあった人気者のキムタクがいきなり、SMAP解散という結末を迎えたことで、一気に非難の対象となり、裏切り者と呼ばれ、大変な騒ぎとなったのですから、なんとかしたいと考えるのも当然のことではないかと考えられます。

現段階では、どんな状況になったとしても、キムタクが悪いというイメージをすぐに払拭することは難しいかと思いますが、年明けすぐに不倫報道で一気に奈落の底へ落ちてしまったベッキーについて、年末の現在では、大きなダメージがいまだに残っている様子はないので、時間がすぎるのを待つのが得策ではないかとは思います。

SMAP解散の本当の理由と真相?

ここからは、結局SMAPが解散する真相は結局なんだったのかという話を、今更ですが、再度見直していきたいと思います。

始まりは、SMAPの育ての親である飯島さんと、ジャニーズ事務所の副社長であるメリー喜多川さんの娘の藤島ジュリー景子さんの確執でした(以下さんは省略)。

二人は対立しているという前提で、これを週刊文春が記事にしようとして、メリー喜多川が、うちの事務所には派閥などないという話になり激怒、その場に飯島を呼びつけ一喝しました。

あなたが派閥を作っているのかと・・・飯島は目が点になる状況だったと言われています!

これが、2015年1月のことになります。

週刊文春がこの記事を出してしまい、結果的に飯島がジャニーズを退社することになりますが、SMAPのメンバーは、彼女についていくという話し合いを行い、そうすることにしたのです。

長い間SMAPのメンバー同士も確執を持っていたようで、飯島についていくことを決心していたキムタク以外の4人は、土壇場になって、やっぱりジャニーズに残ると言い出した木村拓哉と対立、騒動へと発展していきました。

その後、キムタクは裏切り者のレッテルを貼られてしまい、妻の工藤静香も多くの人から非難されることになりました。

それに対して工藤静香が反論したことも、多くの人から反感をさらに買う結果になってしまったと言われています。

様々な噂が流れていますが、SMAPを育てたのは結果的にはどうやらジャニーズ事務所の社長であるジャニー喜多川氏だったと言われていて、息の長いアイドルを目指して、これまでの路線に変更させたと言われているのです。

ですから、飯島が育ての親という言い方も、どうやらちょっと誤解というか語弊があるとも言われていて、このあたりに関しては、やはりジャニーズを作ったジャニー喜多川氏が、やはり天才的手腕を持っていたという見方をしたほうが、より真実味があるようです。

結局、キムタクは長年お世話になった事務所を、こんな形で独立していくという話に納得できない面もあったと言われています。

しかも、SMAPが解散しないように水面下で密かに動いていたのは彼だったことも知れ渡っていますが、結果的に解散することになってしまったことで、多くの人から裏切り者呼ばわりをされて大バッシングを受けたのですが、これを擁護する声も多く上がっているのです。

1月の騒動後、5人一緒に記者会見を開いて、休業するしないという話が持ち上がり、メンバーが、それはファンに対して失礼だといった話をするなど、混乱が続きましたが、木村拓哉は一貫して存続を訴えます。

以前から飯島を慕っていた香取慎吾は、メンバーのキムタクとの溝が埋まらず、空中分解は避けられない自体となっていきました。

結局、SMAP解散の引き金となったのは、8月にハワイに旅立ったキムタク一家と、その後藤島ジュリー景子やメリー喜多川が合流して、今後のSMAPの方向性に関して話し合いをすることが、他のメンバーに知られたことでした。

これを知ったメンバーがジャニー喜多川氏に直訴、もうどうにもならない状況となり、結局解散が決定してしまいました。

これらが、激やせで心配されているキムタクが結果的に大バッシングを受けながら、決定されてた解散の全貌になるようです。

それでは、これを星の動きと関連してSMAPが解散決定となった理由と真相をご紹介していきましょう。

こんな見方も出来るというのを、こちらの記事にまとめていますので、そんな面もあるのかという情報に興味がありましたら、読んでみてください。

キムタクの裏切りの理由と真相は?なぜ最低という声が!?

要するに、占星術が関係しているという話になるのですが、個人的には、こういった話は眉唾ではないと考えています。

何故なら、結局活躍できている人、さらに成功している人、豊かに生きている人に共通するものに、いわゆるツキというものがあり、真面目で本当に誠実で、ぜったいに嘘をつかない、素晴らしいと周囲が絶賛する人が必ずしもそのような人生を生きていないという事実なども現実に数多くありますから、やはり星の動きが関係している可能性をきっぱりと否定することはできませんし、占星術のメッセージを伝えてくれる方の中に、「成功やお金周りなどは、結局はツキや星回りが関係していて、いかに宇宙から応援されるかがポイントになる」と、はっきりと伝えていますし、現実的にどうしてこの人が成功しているのだろう?

と感じるような人がそうなっている現実も数多くあります(もちろん、その方もしっかりとやるべきことを行っていますので、本人のファイトも大事なポイントになります)。

真相を考えたとき、いきなり騒動が持ち上がり、もうどうしょうもないメンバー同士の確執などが、これ以上笑顔でSMAPを続けていけるほど弱くなかったという事実なども、解散に関係しているのなら、この星の動きという話は、見逃せない面があると考えられますが、どう受け取るかは人それぞれです。

今回は、「キムタクこと木村拓哉が激やせをした原因は薬?ストレス?」をお届けしました。